奥尻島

北海道の島

奥尻島は「つまらない?」のか|70代がひとりで6泊7日いた全記録(費用・行程・宿ぜんぶ・奥尻島①)

「奥尻島はつまらない」と検索したあなたへ。70代の私がひとりで6泊7日を過ごした全記録です。羽田からの行き方、泊まった民宿3軒、かかった費用17〜18万円、6泊7日の行程をまとめました。
北海道の島

奥尻島津波館へ|1993年の地震から25年目の島を、70代が歩いた(奥尻島④)

1993年7月12日の北海道南西沖地震で、奥尻島は数分後に津波に襲われました。奥尻町では198人が犠牲に。25年目に津波館と慰霊碑「時空翔」、復興の森を訪ねた70代の記録です。開館時間・入館料も。
北海道の島

奥尻島を歩く|鍋釣岩・宮津弁天宮・神威脇温泉、自衛隊基地への突撃訪問!?70代一人旅(奥尻島⑥)

奥尻島の見どころを70代の実体験で紹介。地震に耐えた鍋釣岩、1200年の歴史が重なる宮津弁天宮、海を見ながら入る神威脇温泉。そして航空自衛隊 奥尻島分屯基地の見学を断られた話まで。「何もない島」と言われる奥尻の、本当の豊かさを書きました。
北海道の島

奥尻島のグルメとお店|元祖・塩ラーメンと島の食事処6軒(奥尻島⑤)

奥尻島で何を食べる? 元祖・奥尻塩ラーメンのまつや食堂、うにの奥尻丼、漁師の食堂など島の食事処6軒を電話番号つきで紹介。宿にお昼が付かない島で困らないための情報と、うにルイベ丼・三平汁など島の名物、閉店したカフェfaroの記録も。
北海道の島

奥尻島の宿はどこがいい?|70代が泊まった民宿3軒とウニ・アワビのごちそう(奥尻島③)

奥尻島の宿泊事情を70代の実体験で紹介。2食付き8,640円の「旅の宿 大須田」、ウニ・アワビ・刺身・鍋のフルコースに「くいだおれた」「民宿 カサイ」、漁師の宿「清運丸」の計3軒。地区ごとの選び方と予約のコツも。
北海道の島

奥尻島への行き方と島の回り方|フェリー・飛行機・そしてバイクとの死闘(奥尻島②)

奥尻島への行き方と島の回り方を70代の実体験で。江差からのフェリー、函館・札幌からの飛行機、レンタカーやバスの手配先まで。北追岬の彫刻とずぼら洞を歩いた一日、帰りのフェリー代が無料になるキャンペーンもご紹介します。